ノーサイドゲームつまらない面白いどっち?脚本は下町ロケットも務めたあの人

ドラマ「ノーサイドゲーム」はつまらない?面白い?

視聴者の反応はどうなんでしょうか?

そして脚本家はドラマ「下町ロケット」のあの人だとい、間違いないという話も!?

2019年7月7日日曜夜9:00〜からスタートしたTBSの「ノーサイドゲーム」。

このドラマがつまらないのか、はたまた面白いのか、反応をTwitterと合わせて見ていきましょう!

そして脚本についても徹底調査してみたいと思います。

(引用元:https://instagrammernews.com/)

ドラマ「ノーサイドゲーム」はつまらない・面白いどっち?Twitterの反応は?

(引用元:https://dogatch.jp/news/tbs/64151/detail/)

ドラマ「ノーサイドゲーム」はつまらない?面白い?どちらの反応が多いのでしょうか?

まずはTwitterの反応をみていきましょう!

面白いという声はこちら!

面白いという声が結構多いようです!

つまらないという声はこちら!

Twitterで調査してみた結果、つまらないという声がほとんどありませんでした!

むしろ「ラグビーわからないけど、見始めたらすごく面白かった!」とか「つまらないかと思ったら、めちゃくちゃ面白いじゃん!」みたいなコメントが多かったです。

実は私もラグビー知らないし…と思って見始めたのですが、これが面白い!

上のTwitterにもあるように、会社の戦略やなんかの話って結構面白いことが多いですよねー。

奥が深いです!

最後まで一気見してみても良さそう

実際にこの夏のドラマ視聴率では「ノーサイドゲーム」は2位・3位の位置をキープしているようですよ♪

同じランキング上位には、「刑事七人」、「監察医朝顔」がありました♪

ドラマ「ノーサイドゲーム」は共感できる・できないどっち?

(引用元:https://diamond.jp/articles/-/209041)

経営戦略とスポーツ団体の運営。

この2つを重ね合わせたストーリーを描いた「ノーサイドゲーム」。

働く人たちにとっては共感できる部分、そして逆にここは違うと思える部分があるのではないでしょうか?

Twitterの反応を見ていきましょう!

共感できるという声

このように、いろいろな立場の方々が共感しているようですね♪

共感できないという声

会社で働く人たち、ラグビーをしていた人たち、スポーツの実業団にいた人たち…。

あらゆる層がこのドラマを見て共感したと思っていることがわかりました。

また、同じで立場であっても、このシーンやこの行動には共感できないなーなどという声もチラホラ。

みなさん、いろんな視点で「ノーサイドゲーム」を見ていることがわかります。

「ノーサイドゲーム」の脚本家は下町ロケットを手がけたあの人!?

(引用元:https://www.news-postseven.com/)

ドラマ「ノーサイドゲーム」ですが、脚本家は「下町ロケット」のあの人だという話があります。

本当なのでしょうか?

検証していきましょう!

まず、「下町ロケット」との共通点が1つ。

それは原作が同じ池井戸潤さんだということです。

そして脚本家は丑尾健太郎さんです!

この方はウワサ通り、下町ロケット2の脚本を担当された方でした。

それでは丑尾健太郎さんのプロフィールをご紹介しましょう。

丑尾 健太郎 (うしお けんたろう)

  • 生年月日:1976年5月28日
  • 年齢:43歳
  • 出身地:愛媛県
  • 所属:サッカ株式会社

 

さて次に丑尾さんの過去に手がけた作品を一部ご紹介します。

  • 2013年 CX連ドラ「ショムニ2013」
  • 2014年 CX連ドラ「水球ヤンキース」
  • 2015年 CX10月クール連ドラ「無痛」
  • 2017年 TBS4月クール「小さな巨人」
  • 2018年 TBS10月クール「下町ロケット」………

 

下町ロケットの他にも数多くの作品を手がけていたことがわかりました!

こうしてみてみると、社会派作品や骨太作品が多い印象ですね。

ノーサイドゲームはつまらない面白いどっち?脚本は下町ロケットも務めたあの人・まとめ

「ノーサイドゲーム」はつまらない面白いどっち?脚本は下町ロケットも務めたあの人!のまとめです。

Twitterの反応を中心に見ていきましたが、どうでしたか?

視聴率ランキングでも、上位3位内に入っている「ノーサイドゲーム」。

ちなみに同じく上位3位内に入っているドラマは「刑事七人」、「監察医朝顔」のようです!

そんな「ノーサイドゲーム」ですが、ランキングは伊達ではないということが、評判を見ていて思いました!

また脚本家丑尾健太郎さん原作者池井戸潤さんも、人気の作品を手がけた2人ということで、ますます今後の展開に期待が持てる作品じゃないかなと思います!  

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