グランメゾン東京ネタバレあらすじ最終回結末と原作!ナッツアレルギーの犯人や三ツ星奪取なるか?

グランメゾン東京1話~最終回アイキャッチ

「グランメゾン東京」のネタバレあらすじと感想、そして最終回結末に視聴率などとても気になりますよね。そして原作があるのかも調べてみました。

木村拓哉さんがTBS日曜劇場ってだけでもテンション上がりますけど、脇を固める俳優女優もとても豪華です。

そんな「グランメゾン東京」のネタバレあらすじと視聴者の感想、最終回まで視聴率の変動に原作ネタバレはあるかなど色々調べて見ましょう。

最終回で三つ星が取れるのかやナッツアレルギー混入の犯人についても迫ります!それでは一挙ご紹介です。

グランメゾン東京を見るなら『Paravi』 

Table of Contents

グランメゾン東京に原作ネタバレはある?

グランメゾン東京原作ネタバレ

2019年10月スタートのドラマ「グランメゾン東京」に原作は存在するのか、調べてみました。

「グランメゾン東京」には原作がないのでネタバレもない!

「グランメゾン東京」の原作について公式サイトで調べてみましたが、原作に関しての説明はありませんでした。

よって「グランメゾン東京」には原作はないので原作ネタバレはなく脚本家さんのオリジナルストーリーとなります。

先を読みにくいドラマとなりますので、ドキドキの展開もありそうですね!

「グランメゾン東京」はパクリ?あの映画に似ている!

「グランメゾン東京」にパクリ疑惑が浮上しています。

理由はあるアメリカ映画に似すぎているということらしいのですが、その映画とはどのような映画なのでしょうか?

調べたところ『二ツ星の料理人』という映画のようでした。

仲間に裏切られるナッツ混入シーンや、かつての仲間を集めるシーンなど、類似点が多いのだとか。

もしかしたら「グランメゾン東京」はこの映画のオマージュな部分もあるかもしれませんが、出演者たちの演技や日本ならではの食材をテーマにしていたりと、とても深みのあるドラマだと思います。

もし似ている部分があったとしても、あの作品をリスペクトしているのだな、と思いつつ見るとより楽しめるかもしれませんね。

グランメゾン東京第1話のネタバレあらすじ・視聴者の感想と視聴率!

「グランメゾン東京」の第1話のネタバレストーリーと視聴者の感想、さらに視聴率も気になりますよね。

木村拓哉さん主演でTBS日曜劇場、そして主題歌は山下達郎さんという鉄板といっていい布陣で視聴率も期待出来そう!

脇役も豪華ですが、最初は木村拓哉さんと敵対心がありそうな人物が多いようですね。今後どうなるのか?そういう所も見どころでしょう。

そんな「グランメゾン東京」の第1話ネタバレストーリーと視聴者の感想、そして視聴率を調べて行きましょう。

第1話のあらすじをネタバレ

グランメゾン東京ふれんち

(引用元:https://www.photo-ac.com/)

「グランメゾン東京」第1話、あらすじ部分をネタバレしていきます。

ストーリーは過去に遡り、舞台はパリ。

早見倫子(鈴木京香)は人生をかけて、フランスの三ツ星レストラン「ランブロワジー」の採用試験を受けていました。

実技テストで前菜を作っていた倫子の元に現れたのは、謎の日本人男性。

必至な形相でシェフに「もう一度雇って欲しい」と頼み込むも追い出されてしまう謎の男がいました。

その男は、パリで二ツ星を獲得した天才日本人シェフの尾花夏樹(木村拓哉)で、過去に「ランブロワジー」で働いていたということ。

尾花は3年前に追われる身となっていたのだが、当然そんなことは露も知らない倫子の代わりに彼は前菜を作ろうとします。

しかしその矢先、尾花は借金取りに追われて逃げ去ってしまいました。

結局採用試験に落ちてしまった倫子、失意の仲で再び尾花と出会うことに。

偶然、尾花がカフェでランチをとっているのを見つけた倫子は、無理やり尾花に手長エビのエチュベを作らせます。

その作った料理に感動するとともに、自分の才能のなさに失望します。

そんなとき、尾花は倫子に一緒に東京で「グランメゾン」を作ることを提案されました。

 

ここまでだけでもかなりワクワクする内容ですよね!

大人の青春と銘打ったストーリーですが、ここで尾花と倫子が出会い何がはじまるのだろうという部分でした。

日本に帰国後、さっそく尾花の自由ぶりが発揮される。いきなり倫子の実家に寝泊まりし、宿を探す気は無いようで何から何まで倫子が世話をする。

しかし、食事だけは尾花が全力で倫子に作っています。

京野陸太郎(沢村一樹)と相澤瓶人(及川光博)に一緒に店をやらないかと指そう尾花と倫子だが、最初は二人に断れてしまいます。

京野に至っては、丹後学(尾上菊之助)と共に経営するレストラン・gakuで尾花に料理を蔑まれ、取っ組み合いに。

すると思わぬ形で待ち伏せしていた芹田公一(寛一郎)が一緒に店をやりたいと言い出し、尾花はいきなりこれをOKします。

あまりの自由ぶりに段々イライラが募る倫子。

一方で、パリ時代に尾花の部下だった平子祥平(玉森裕太)が京野から尾花と会ったという話を聞きます。

今では有名ホテルで料理長を務める平子も悪態をつき、尾花を一蹴する2人でした。

3年前、尾花はフランス大統領がレストランを公式に訪れた際に、直前にメニューを変えています。

その結果、大統領がナッツにアレルギー反応を起こし、その場で倒れてしまうということがあったのです。

 

尾花をはじめとする、パリにいた登場人物たちの過去が明るみになってきます。

それと同時に、京野や平子たちの暗い気持ちも、尾花の帰国によって少しずつ増してるようですね。

物語が進んでも進んでも、この後どうなってしまうんだろうとハラハラします。

尾花の方も動きがあります。

倫子が改めて京野に説得を試みようとすると、逆に丹後に引き抜かれてしまいそうに。

これを受けてなんと今度は尾花と倫子が揉め、尾花が倫子の家を出て行く事態が起こります。

その時に尾花が作っていた和食を食べて、一度は丹後のレストランで働くことを決意した倫子がだした決断は、京野を引き抜くことでした。

必至の説得を聞いているうちに京野は、実は尾花がレストランの失態において、他のシェフがテロを計画したのではないかと疑われていました。

それに怒りを覚え、フランスの官僚を殴ったことを思い出します。

その頃、尾花はある建物にこっそり入っていました。

そこはレストランの候補として倫子が見つけていた物件。

尾花のもとに倫子と京野が現れます。

そこで3人は、改めて東京で三ツ星のレストラン「グランメゾン東京」を作り上げることを誓いました。

 

第1話からかなり濃い内容ですね。

尾花が料理に熱い想いをかけるが故に、勘違いされることが多いキャラクターであることがよくわかるストーリーでした。

で、尾花が料理以外はかなり不器用であることや、その他のことにおいても全力であることが伺えます。

その想いが倫子と京野を動かしたかのような結末でしたね。

第1話のネタバレをトピックスでご紹介

グランメゾン東京フレンチ2

(引用元:https://www.photo-ac.com/)

ここからは「グランメゾン東京」の第1話ネタバレについて徹底的に紹介しますね。トピックスごとにどうぞ!

ネタバレ① 野球の延長で初回から遅れて放送

グランメゾン東京野球

(引用元:https://www.photo-ac.com/)

10月20日のTBSでは野球・日本シリーズの第2戦がおこなわれていました。

巨人とソフトバンクの熱戦は延長戦までもつれ込み「グランメゾン東京」は初回から50分遅れて放送するといった事態になりましたね。

Twitterでも野球延長が話題!

50分も遅れたということで、視聴者の方にも影響がかなりあったようです。

野球が延長したことによって、視聴できなかった人もいたようです。

日曜日も仕事をしていた人や、他の番組を見ていたという人の中には「グランメゾン東京」を見ることができた人も多かった見たいですね。

ネタバレ② 木村拓哉のフランス語が堪能!

グランメゾン東京フランス語

(引用元:https://www.photo-ac.com/)

木村拓哉さんが演じる尾花夏樹はフランス語を何度か喋っていましたよね。

まず、首脳会談の前に料理を作るシーン。

「さあ、始めるぞ!」という尾花のフランス語での掛け声と共に料理人たちの士気が高まります。

さらに、倫子に料理を作ってほしいと頼まれたときのシーン。

そこで厨房を借りたいという旨をカフェの主人にフランス語で伝えます。

ここのフランス語がかなりの長セリフですが、凄く流暢でした。

その木村拓哉さんのフランス語の流暢さが話題になっています。

Twitterで木村拓也のフランス語かっこいいと話題!

一回きりではなく、何度も話すシーンがあったり、そのどれもが長セリフであることが視聴者の関心をさらったようです。

そしてそれを覚えきり、さも前から話せるかのように披露する木村拓哉さんに、賞賛の声が上がっていました。

ネタバレ③ ビストロSMAPを彷彿とさせる?

木村拓哉さんは過去にバラエティ番組内のコーナー「ビストロSMAP」で数々の料理を作られてきました。

自身も他の番組で作るほど得意料理とするボロネーゼから、ゲストの方の好みの固さかどうかまでにこだわったうどんまで、多岐にわたる料理を作っていました。

尾花夏樹の料理シーンを受けて、当時を懐かしんだ人も多いのではないでしょうか?

TwitterでもビストロSMAPを懐かしむファンがたくさん!

当時ビストロSMAPを見ていたという人たちでTwitterも盛り上がっていました。

さすがの腕前で「ビストロSMAP」放映当時を彷彿をさせるようですね。

特に今回放送されていた第1話では、フレンチだけでなく和食も作っていました。

様々な料理がふるまわれる「ビストロSMAP」を思い出された人が多いのかもしれませんね。

私自身も今回の放送はもちろん「ビストロSMAP」が大好きでほぼ毎週見てました。

夜の10時ということもあり、尾花夏樹の豪快な腕前と繊細な手つきに、当時の木村拓哉さんを重ねてしまいますね。あの頃と変わらず格好いいです!

ネタバレ④ 鈴木京香はいくつになっても美しい!

尾花の料理を初めて倫子が食べるシーンで、倫子はすでにほろ酔い状態でした。

その後のシーンで、倫子は「尾花夏樹の料理を食べて自分には才能が無いと感じた」と語ります。

しかし、このシーンで倫子はただ「美味しい」と呟き、涙を流し…

きっとこのとき、言葉にならない感情を憶えたのでしょう。

酔っ払っているため、言葉にもできないことが伝わってきますよね。

30年間この味を追い求めていた、という感動と落胆ぶりが入り交じっているんだと思います。

その淡い演技に、鈴木京香さんの凄さを感じました!

Twitterでも鈴木京香の涙や酔っ払いの演技が話題!

ドラマの内容もさることながら、鈴木京香さんの変わらぬ美しさに感動を覚えた人も多いようですね。

ネタバレ⑤ 首脳会議でナッツアレルギー食材が混入!

過去に、尾花のレストランで日仏の首脳会談が行われたときのこと。

しかしその首脳会談で、フランスの大統領がアナフィラキシーを引き起こしてしまいます。

原因は料理に大統領がアレルギー反応を起こしてしまうナッツが入っていた事でした…

この事が原因で、尾花は日本の恥と報道されてしまいます。

Twitterでもアレルギー食材が紛れ込むことがあるのか疑惑が話題!

戸棚にナッツをしまっていた描写があったのにも関わらず、このような事が起こってしまったことで視聴者は大混乱。

見ていた人の中には疑問を感じたと言う人も。

そして第1話の最後で、冨永愛さん演じるリンダ・真知子・リシャールが「あれは誰かがいれた」「計画的テロかもしれない」と言ってます。

これも何かの伏線なのでしょうか?気になりますね。

ネタバレ⑥ 液体窒素料理は化学実験の残骸

尾花と倫子は帰国後、丹後と京野が経営するレストラン・gakuを訪れます。

丹後の料理の中には液体窒素を活かしたものもありました。

尾花はそれを「化学実験の残骸」と称していましたね。

Twitterでも液体窒素料理は昔は流行った!ビストロSMAPでもあったと話題!

私も「ビストロSMAP」の料理に液体窒素が入ったものがあったのを思い出しました。

既視感があるなと思ったぐらいです♪

「ビストロSMAP」で液体窒素を使った料理を作っていた木村拓哉さんが、液体窒素を否定してしまうのは少し悲しくなりましたけどね。

素材自体を活かす料理を今後作っていく、という尾花の信念が垣間見えました瞬間です。

ネタバレ⑦ みそ汁は”すだち”ではなく”かぼす”!

尾花が帰国してから倫子に作ってあげる料理はどれも和食です。

そんな尾花が作ったみそ汁も放送中話題になりました。

中でも倫子が一層目を輝かせたのがかぼすの味噌汁

Twitterでもかぼすの味噌汁が美味しそうと話題!

味噌汁に何か柑橘類が入っていたため、視聴者気になったようです。

すだちとの声もありましたが、尾花がいうには”かぼすの味噌汁”ですね。

和食のシーンの料理は食べて見たいという声だけでなく、作ってみたいという声も多いようで、飯テロの要素もあります!

ネタバレ⑧ 祥平(玉森裕太)のオムレツは努力の賜物

グランメゾン東京オムレツ

(引用元:https://www.photo-ac.com/)

「グランメゾン東京」の第1話で玉森裕太さんが演じる平古祥平が、自宅でオムレツを作るシーンがあります。

婚約者である蝦名美優(朝倉あき)が目を覚ますと、既にキッチンに祥平が立っていました。

その時、作っていたのがオムレツ♪

淡々と作っていますが、実はかなり裏で努力していたそうですよ。

玉森裕太さんが今回のドラマに出演するに当たり、料理の練習をされたことが前から話題になっていました。

特にオムレツのシーンは実際に卵100個を消費するほど、オムレツを作って臨んだそうです。

そのことを事前に聞いていたファンの人のツイートも続々と流れてきました。

Twitterでも玉森裕太さんのオムレツが話題!

その情報を知って見たファンの人からしたら、圧倒されるシーンですよね。

知らなかった私ですら、綺麗なオムレツで美味しそう!と感服してしまったほどです。

平子祥平も料理人ですし、今後も料理のシーンには注目したくなりますね。

ネタバレ⑨ 尾花がゆずを使った!信頼の証?

グランメゾン東京ゆず

(引用元:https://www.photo-ac.com/)

日本に帰国後も倫子にご飯を作った尾花。

夕食に作ったのも和食でした。

すると倫子は、尾花の作った炊き込みご飯にゆずがあうのでは?と意見を言います。

今までの尾花は料理に関して自分の信念を貫き、人の意見を絶対に聞き入れていませんでした。

しかし倫子のゆずは受け入れたということで、このシーンには沢山の反響の声が上がっています。

Twitterでも尾花の心境の変化も話題!

もっとも冒頭に誰の意見も受け入れず、頑固にした準備をする尾花のシーンがありました。

なので、倫子の意見を素直に受け入れた尾花に、心境の変化を感じた人が続出しました。

頑固さに尾花の執念も感じましたが、少し素直になったことで、尾花の人柄に魅力を感じた人も多いようですね。

ネタバレ⑩ 尾花は仲間をかばったのか?

グランメゾン東京ナッツ

(引用元:https://www.photo-ac.com/)

首脳会談で大統領が食べた料理にナッツが入っていたことにより、尾花は全てを失いました。

しかし、それだけで本当に全てを失うことがあって良いのでしょうか?

そのシーンの直前には、戸棚にナッツをしまうシーンもあります。

一体どういうことなのでしょうか?

Twitterでも尾花がかばっているのは誰かと話題!

仲間を守ったのは分かりますが、犯人はまだわかりませんよね。今後誰が犯人かというのもドラマの見どころだと思いますが…

もしかすると尾花は犯人が分かっている可能性もありますよね。

尾花は官僚に誰かがナッツを入れたことを疑われたとき、「うちのシェフはそんなやつじゃない」と怒りに震え、思わずその官僚を殴ってしまいます。

この事が原因で連行され、店は閉店してしまったのです。

そのお店の厨房には、平古や相沢をはじめとするシェフたちが笑顔で映っている写真が、乱雑ではありますがたくさん飾られていました。

尾花は全てを失ったのではなく全てを守り、自分が責任を請け負ったです。

なんて熱い人なんでしょうか!

そしてそのことが視聴者にまで伝わるほどだなんて、尾花は凄い人物だと言えます。

ネタバレ⑪ 目指すは三つ星!京野が仲間に!

1度は丹後たちの仲間になりgakuで働くことを決意した倫子。

しかし第1話の最後、尾花の料理を食べた倫子は再び決意し、京野を説得します。

倫子の説得と過去の尾花の人柄に負けて、京野がここでようやく仲間になりました。

これを視聴者の人達はどう受け取ったのでしょうか?

Twitterでも京野が仲間になったことに祝福の声が殺到!

京野が仲間になったことで、新たな可能性も増えました。

また、第2話は誰が仲間になるのか?

という期待の声も続々と上がっていました。ドンドン仲間が増えていきそうで、それもこのドラマの魅力ですよね。まるで料理版「ワンピース」のようです♪

ネタバレ⑪ 日曜の夜は飯テロ!

「グランメゾン東京」の放送時間帯は夜9時。

きっと夜ご飯を済ませてから、かなり時間が経っている人もいるはずです。

そんな中「グランメゾン東京」についてこんなことが話題になっています。

Twitterでは「グランメゾン東京」が最強の飯テロドラマと話題!

「グランメゾン東京」に出てくる料理がどれも美味しそうで、飯テロ状態って事ですね。

なんと、実際にご飯を食べてしまった人もいるとか!

私も時間帯を気にして食べなかっただけで、本当に飯テロだと思っていた張本人です。

「グランメゾン東京」は恐るべしですね。

次回以降もコレが続くのかと思うと悩ましさも感じますけど♪

第1話の視聴者の感想と視聴率

「グランメゾン東京」第1話のネタバレを紹介しました。視聴者の感想も凄く良いですよね。

このドラマは大成功を収めるんじゃないでしょうか?そう思えるほどの素晴らしい出来だと思います。木村拓哉さんの格好良さを再確認!

やっぱりキムタクはスゲーってことですね。

そんな木村拓哉さん魅力満載の「グランメゾン東京」、気になる第1話の視聴率は12.4%で好発進です。

私も見ていてとても面白いと思いましたし、続きが見たくなりました。他の視聴者も同じ気持ちじゃないでしょうか?

もっともっと盛り上がって欲しいですね。期待しています。

→グランメゾン東京1話視聴サイトはこちら

グランメゾン東京第2話のネタバレ・視聴者の感想と視聴率!

グランメゾン東京厨房

(引用元:https://www.photo-ac.com/)

「グランメゾン東京」第2話のネタバレストーリーと視聴者の感想、そして視聴率など反応はどうでしょうか?

1話から美味しい料理が出てましたけど、第2話でもますます料理の比重がふえてきたのかな?誰が仲間になるのかも気になりますよね。

そんな「グランメゾン東京」の第2話、ストーリーのネタバレをしながら、ご紹介していきます。

Twitterでの視聴者の感想や、視聴率もまとめて調べましたので、どうぞ!

第2話のあらすじをネタバレ

グランメゾン東京コース

(引用元:https://www.photo-ac.com/)

「グランメゾン東京」第2話のあらすじネタバレを、早速ご紹介していきましょう。

尾花(木村拓哉)がグランメゾン東京をオープンするという噂を嗅ぎつけた江藤(手塚とおる)は丹後に報告します。

尾花がミシュランの星を狙うことに警戒する丹後(尾上菊之助)。

一方、開店資金の5千万を工面するために奔走する京野(沢村一樹)ですが、銀行に断れてしまいます。

看板になるようなシェフがいないため、銀行の信用が得られないということ。

心配する倫子(鈴木京香)でしたが、有名なシェフを引っ張るという京野。

早速、京野は尾花や倫子と共に、相沢(及川光博)の元に交渉に向かいます。

相沢の娘・アメリーを迎えに行く相沢に同行した尾花たちは、アメリーに話しかけ相沢の家に招いてもらうことになりました。

 

次に仲間にするのは相沢?という感じの第2話ですよね。

それにしても木村拓哉のアメリーへの接し方は完璧でした。そしてアメリーには甘い相沢というのもわかりましたよね。

妻が出ていったことを告白する相沢。父子家庭でアメリーを育てているため、レストランはできないと断ります。

銀行から資金を借りるために、相沢にコンサルティングシェフを頼む京野でしたが、名前を貸すぐらいなら自分で作るのが相沢だと尾花は指摘します。

その代わりに、自分をアシスタントとして雇って欲しいと相沢に頼み込む尾花。

相沢のアシスタントとして、左側料理教室を手伝う尾花ですが、そこで相沢に料理対決を申し込みます。

結果は、相沢の料理の方が日本人の舌にあうと好評でした。高級食材を使った料理は日本では流行らないと言われショックを受けていました。

 

尾花が料理対決で相沢に負けるとは思わなかったので、ちょっとビックリしました。

フランス生活が長い尾花の舌はフランス人よりで、日本人の舌にはあっていないと痛感した場面ですよね。

銀行に断り続けてきた京野でしたが「gaku」にいたときに知り合った城西信用金庫の汐瀬(春風亭昇太)なら貸して貰えるかもしれないと考えていました。

京野はgakuに出向き、江藤と丹後に承諾を得た上で、汐瀬に事業計画と共に勇姿を依頼に行きます。

事業計画をみた汐瀬は、原価率を10%下げる事ができるなら、融資を検討すると言う事。

しかし、江藤からの妨害もあり、融資はなかなか思うようにいきません。

 

春風亭昇太さんも俳優として良い演技してると思いました。

それにしても手塚とおるさんは本当に嫌な役が上手です。実際は違うんでしょうけど、やっぱり役者って凄いなと思います。

尾花が作った好物を食べることで、すっかり尾花に心を許したアメリー。日本人に合う料理を開発するために相沢の家に居候する事を許されます。

平子祥平(玉森裕太)の働くレストランに行くと、尾花がレストランの料理を食べ、ダメ出しをしていました。

京野は祥平に尾花と一緒にレストランをやることになったと告白し、倫子を紹介します。祥平は京野の心変わりに納得がいかない様子…

翌日、祥平を訪ねた相沢が、尾花に頼まれたとグレイビーソースを渡します。日本人の舌に合うのか、ホテルで働いている祥平に確かめて欲しいという事でした。

しかし相沢が帰った後、ソースをゴミ箱に捨てる祥平。

 

尾花と相沢のやりとりはとても微笑ましいですよね。ミッチーとキムタクは過去に共演もしてますし、やりやすい相手なんじゃないかな?

また玉森さんは木村拓哉さんの後輩ですが、この二人の絡みも見物ですよね。新旧ジャニタレって感じで、演技勝負もして欲しいです。

それにしても最後に祥平がソースを捨てたのはビックリしましたけどね。

尾花は汐瀬に店で出すメニューを食べて見て欲しいと直談判しますが、味に融資はできないと断られます。

一方、祥平は婚約者の美優(朝倉あき)の父親が都議会議員で、困ったことがあれば何でも相談するようにと言われてました。

美優の父親から、祥平が「エスコフィユ」で働いていた事を指摘され、美優と結婚するつもりなら、尾花との関係は一切断つように言われています。

 

祥平は美優をとるのか?それとも尾花を取るのか?今後の見どころはそこでしょう。

玉森さんは演技も上手ですし、スタイルもいいですよね。こういう落ち着いたクールな役も似合ってます。今後はもっと木村拓哉さんとの絡みが見たいですね。

倫子の家を担保に融資をと考える尾花でしたが、この家だけは絶対に渡さないという倫子。

そこへ汐瀬から連絡があり、尾花の提案だった料理を試食してみると言われます。

成功すれば融資を受けられると、俄然張り切る三人はメニュー作りを始めます。

相沢のキッチンをかり、勝負の食材は「ナス」に決定!

農家に出向き、色々な食材を味見して、遂にイメージ通りのナスが見つかり試作品を作り始めます。

何種類も試作品を作りますが、思うようなも料理は作れず、行き詰まった尾花は、相沢に意見を求めました。

「チョコレートはどうかな」と提案する相沢。そして尾花は相沢のアイデアから試作品をつくり、納得のいくナス料理が完成します。

汐瀬を開店予定の場所に招き、試作品を振る舞う尾花たち。

一口食べた途端、満足そうな顔を見せる汐瀬。「美味しいです」と言いながらも融資を認める訳にはいかないという汐瀬に、倫子が仕入れの原価を落とすことを説明します。

そして倫子は家の権利書をみせ、これを担保にすると発言しました。

この人さらにはそれだけの価値がある!と断言し融資を受けることに成功しました。

その頃祥平は美優から「パパから融資がおりたって連絡があったよ」と報告を受けていました。

融資の成功の裏には、実は祥平の働きかけがあったことが分かりました…

 

ナスの料理は本当に美味しそうでしたよね。

チョコとナスってどんな味がするんだろう?全然想像できませんけど、きっと美味しいんでしょうね。

そして、2話の最後の方で祥平の裏での働きがみられました。なんだかんだ言っても尾花を助けたいと思っているんでしょうか?

ここから仲間入りってことになるのか?期待しかありません。

第2話のネタバレをトピックスでご紹介

グランメゾン東京ステーキ

(引用元:https://www.photo-ac.com/)

早速「グランメゾン東京」第2話のネタバレをトピックスでご紹介していきましょう。1話も面白かったけど、2話はますますパワーアップしてます。

泣ける要素もある料理ドラマって凄いですよね。気になる人は読み進めてください♪

ネタバレ① ミッチーとキムタクが先生の料理教室に通いたい

「グランメゾン東京」で日本人の舌に合わせるために色々と特訓していた尾花。

相沢の料理教室にアシスタントとして働いていましたが、その二人の姿がTwitterでも話題です。

尾花としては、日本人の舌に合わせるための特訓の場として選んだんでしょうね。主婦が沢山いるから、色々な意見も聞けますし。

それにしても、こんなイケメン二人がいる料理教室があったら、主婦たちは大歓迎で、いつも満員御礼になることでしょう。

それこそ、テレビ取材もされそうです。

そんなミッチーとキムタクが先生の料理教室に通いたい!Twitterでもそんな声が多いですね。

Twitterでもミッチーとキムタクの料理教室が話題!

本当にこんな教室があったら通いたいですよね。どちらか一人でも凄いのに二人ですからね。

料理教室では張り合ってますが、そんなに相沢は尾花を嫌ってないようにもみえます。相沢はいつ尾花の見方になるのか?そこも見どころですね。

ネタバレ② 日本人の舌に合う料理は抹茶のパスタ?尾花が料理対決で敗北!

グランメゾン東京抹茶

(引用元:https://www.photo-ac.com/)

相沢のアシスタントとして働くことになった尾花ですが、いきなり尾花に料理対決を申し込みます。

ワインに合う料理を5分で作るということで、対決しましたが、結果は相沢の勝利でした。尾花の敗北ですね。

敗因は尾花のトリュフを使った高級食材頼みの料理ということでしょうか?

対する相沢は抹茶のパスタでしたが、そちらの方が日本人の舌に合うという事でしょう。主婦がマネできそうっていうのもポイントかもしれませんね。

日本人の舌にあっていないと思った尾花が今後、日本人の舌に合わせる為の努力も描かれていました。

高級食材を使うのは時代遅れとまで言われましたからね。

天才シェフ尾花でも、日本人の舌にマッチングさせるのは難しいということなんでしょう。

そんな二人の対決はTwitterでも話題になっていました。

Twitterでも抹茶パスタや料理対決が話題!

尾花が負けたのは視聴者にとっては意外だったかな?それとも負けるべくして負けたのか?まだドラマは2話ですし、今後立て直すって意味ではいいのかも?

ネタバレ③ 倫子がつくるハンバーグと尾花のゼリーが美味しそう!

グランメゾン東京ハンバーグ

(引用元:https://www.photo-ac.com/)

「グランメゾン東京」では尾花が、日本人の舌にあう、日本の食材をしていました。

相沢のキッチンを借り、試行錯誤してましたが、徹夜もしてましたよね。

相沢の家に居座っていることもあり、アメリーの要望に応え、倫子がハンバーグも作っていました。それがとても美味しそうでしたね。

また、アメリーのために尾花が作ったゼリーも美味しそうでした。

Twitterでもハンバーグとゼリーが話題!

家でこんなに本格的なハンバーグやゼリーが食べられるなんて幸せですよね。

アメリーも大喜びでした。アメリーの心を掴むことに成功した尾花たちだと思います。

最終的にはアメリーが、パパの相沢に「私の為に我慢しないで」という感じで、相沢が尾花たちのレストランに入るのではないでしょうか?

ネタバレ④ 味に融資はできない?尾花と倫子の決断とは?

「グランメゾン東京」開業のために尾花は苦心して日本の食材を使い、日本人の舌に合う料理を完成させました。

味に融資はできないと汐瀬に言われましたが、あとから試食をしたいといわれて、死に物狂いで作った料理ですから気合いが違いますよね。

5000万を融資してもらうためですから、そりゃ頑張ります。

汐瀬に最高の一品を作るからと直談判し、完成させたのがナスとチョコレートを使った料理です。

相沢の助言もあり、完成したナスの前菜料理は汐瀬の考え方を改めさせました。

それほど尾花が作った料理には人を感動させる力があると言うことでしょう。

しかし味に融資はできないということで、危うくダメになりかけますが、倫子が家を担保にするという条件のもと、融資は成功。

そして食材も日本の食材を使い、経費を落とすことで見事原価率を下げることに成功したというわけです。

倫子のグランメゾン東京にかける覚悟、そして尾花の人の助言も受け入れるという気持ちの変化がこの2話の見どころでしょうね。

やっぱり融資の話は面白いですよね。TBS日曜劇場では鉄板の融資ネタですが、ここでもやはり見ていて力が入りました。

どん底から成功するっていうのは、サクセスストーリーとして見ていて気持ちがいい!

そんな融資を成功させたナスの料理についてや、尾花と倫子の関係についても視聴者の感想が届いています。

Twitterでもナス料理や倫子と尾花の関係が話題!

完成したナスの料理も、どんな味か全然想像出来ません。だからこそ美味しそうにみえるんでしょうね。

でもテレビで見ているだけで美味しそうって思っちゃう自分がいます。それだけ映像美がパーフェクト!

木村拓哉さんの華麗な腕捌き、そして料理の美しさ、組み合わせが完璧ですよね。

これだけ格好いいおじさんと、綺麗なおばさんは普通はいないけど…

口では色々文句を言ってますが、二人とも信頼しはじめているのが分かる、そんな2話だったように思います。

ネタバレ⑤ ぬか床の漬物や和食が美味しそう!

グランメゾン東京和食

(引用元:https://www.photo-ac.com/)

「グランメゾン東京」開業のために苦労して日本人の舌を納得させる料理を完成させた尾花。

日本の食材ナスを使い、見事汐瀬をおとしましたよね。

その勝負のまえに朝ご飯を食べてましたが、これがとても美味しそうでした。

このドラマはフレンチですけど、和食が美味しそうに出てくるんですよね。

個人的には漬物が非常に美味しそうで、いつも食べたくなります。

また木村拓哉さんと鈴木京香さんの言い争いもこのドラマの見どころでしょう。

おじさん、おばさんと言い合うところなんて、非常にテンポも良くて良いですよね。

そんな二人や和食、漬物がTwitterでも話題です。

Twitterでもぬか床や漬物、和食が美味しそうと話題!

尾花と倫子が一緒に和食を食べているだけで絵になりますよね。そして和食がとても美味しそうです。キムタクに料理の組み合わせが最高!っていうのが分かりました。

ネタバレ⑥ 日本の食材が祥平と相沢の心を開く?

グランメゾン東京ナス

(引用元:https://www.photo-ac.com/)

過去の尾花はわがままで傲慢、そして周りの意見なんて絶対に聞かないという天上天下唯我独尊の男でしたが、今は違います。

昔の尾花なら、食材だってフランスの最高級食材を輸送して使っていたのではないでしょうか?

それが日本の食材を使うという変化だけでも凄い事です。

またドラマでは尾花の心境の変化も描かれていますが、本当に助言を聞くようになりましたよね。

相沢からのチョコレートの助言、そして1話でのゆずのくだりなど、すこしワガママなのは変わってませんが、許容範囲ですよね。

そんな変化がわかるから京野が仲間になり、相沢も助言をしたんでしょう。

そして祥平にもそれが伝わり、仲間になりそうというのが2話のストーリーです。

そんな仲間達のエピソードもTwitterで話題になっています。

Twitterでも祥平と相沢が話題!

過去の尾花は人の意見を聞かず、衝突を繰り返していましたが、今は人の意見も聞き入れ大人になったようです。

だからこそ仲間が戻ってくるんでしょうね。

相沢、祥平とも関係が改善されつつありますし、今後はいつ味方になるのか?

それがこのドラマの今後の見どころでしょう。

第2話の視聴者の感想と視聴率

「グランメゾン東京」第2話のストーリーをネタバレしつつ、視聴者の感想もご紹介しました。

視聴率も気になりますが、第2話は13.2%と視聴率が上がりました。

1話よりも2話で視聴率が上がるというのは、これは本当に面白いドラマだと証明されたのではないでしょうか?

それだけ評判が良かったので、視聴者も増えたんでしょう。

まだまだ盛り上がっていきそうですし、仲間をコンプリートするのが楽しみですよね

木村拓哉と仲間達の快進撃を早く見たいです。次回をお楽しみに!

→グランメゾン東京2話視聴サイトはこちら

グランメゾン東京第3話のネタバレあらすじ・視聴者の感想と視聴率!

グランメゾン東京フレンチ2

(引用元:https://www.photo-ac.com/main)

「グランメゾン東京」第3話のあらすじネタバレと視聴者の感想、そして視聴率も気になりますね。

第3話はいよいよ「グランメゾン東京」開業なるか?というのが見どころでしょう。他には誰が仲間になるのか?も注目ですね。

そんな「グランメゾン東京」第3話のストーリーをネタバレしつつ、視聴者の感想、そして視聴率まで徹底的にご紹介していきます。

第3話のあらすじをネタバレ

それでは「グランメゾン東京」第3話のあらすじを、ネタバレを含みつつご紹介していきます。

尾花(木村拓哉)と倫子(鈴木京香)は「グランメゾン東京」のメインディッシュになる肉料理がなかなか決められずにいました。

そんなとき、フードライターの栞奈(中村アン)が訪れます。

鹿肉を使用したジビエ料理のコンクールに参加して欲しいと依頼を受ける尾花。

最初は乗り気でない尾花でしたが、丹後(尾上菊之助)率いる「gaku」が参加することを聞きます。

 

中村アンさんが登場し、なんか裏で手を回してそうで嫌な役なのかな?丹後との勝負は気になりますけど、どうなるんでしょう?

コンクールに参加する店の選定を任されたというフードライターの栞奈の紹介もあり、結局はエントリーを決めました。

しかし「gaku」のオーナー・江藤(手塚とおる)が、メイン食材となる鹿の上質なロースを市場から買い占めるという暴挙に。

困った尾花ですが相沢(及川光博)からの助言で、伝統のジビエ猟師・峰岸(石丸幹二)の存在を知ります。

峰岸の元に伺い直談判しますが、残念ながら相手にされず追い返されてしまう尾花たち。しかし峯岸の腕は本物で、鹿肉のジビエ料理は最高でした。

鹿肉などは罠をしかけ、生け捕りにしているからこそ、臭みのない美味しいジビエ料理ができるという事。

 

フードライターの栞奈(中村アン)さんも絡んできましたね。リンダ(冨永愛)と何か策略していましたが、丹後と尾花を戦わせたいみたいな感じでした。

また峰岸が良い味出してましたよね。料理に対する情熱は誰にも負けないといった感じで、プライドの高いジビエハンターであり料理人でしたね。

ジビエ料理の肝心な鹿肉が手にはいず苦戦していると、祥平(玉森裕太)が名前を貸してくれ、やっと鹿のもも肉が手に入りました。

また、相沢がレストランが開業するまでの2ヶ月間だけ、手伝う事になります。

皆で試行錯誤し、鹿肉を低温調理するという料理法が決まり、コンソメスープを使うことに。

コンソメスープのアイデアは倫子が出した物でした。そしてそのコンソメスープに鹿肉の血を使うと決めたのが尾花です。

倫子と尾花、2人の意見を組み合わせた鹿肉の料理は完璧なジビエ料理になりました。

 

遂に最高の鹿肉料理が完成しましたね。コンソメスープは普通、卵白であく取りをします。しかしそれを鹿肉の血ですることにより、より野性味のある味になるという事。

料理って奥が深いですよね…

コンテスト本番、尾花はその場所に現れません。鹿肉の火入れは難しく、尾花がやる予定でしたが、倫子が代わりに行いました。

そして審査員が倫子が作った鹿肉料理を食べましたが、審査員は一同美味しいと口を揃え感激しています。

しかし審査の結果は「gaku」が優勝。江藤が裏で手を回し、審査員長にも口添えをしていたことを知った丹後は憤慨。

一方審査会場に現れなかった尾花ですが、完成させた鹿肉料理を、峰岸に食べてもらいます。

鹿肉料理を食べた峰岸は「うまい!」と感激し、尾花たちに仕入れを協力することに。生き物たちの命を大切にしている事がわかり、尾花が気に入ったようです。

 

鹿肉のロースを買占め、審査員長にも口添えをしていた江藤は確かにやり手ですが、丹後はそれを許せないという描写もありました。今後どうなるんでしょう?

そして尾花ですが、料理に対する愛情が深いですよね。

それがわかったからこそ、峰岸も協力することになったんでしょう。コンテストで優勝するよりも、大事な仕入れ先が見つかったのは大きいですよね。

コース料理が一応完成し、相沢のメニューが決まるまでという約束の時がきました。名残惜しく、レストランを去る相沢。

相沢が幼稚園にアメリーを迎えに行くと、アメリーが尾花から弁当を作ってもらっていたことを知ります。

そのお弁当はなんとキャラ弁でした!このキャラ弁をみた相沢は覚悟を決め、グランメゾン東京に戻りました。

尾花と相沢はまだぎこちないですが、倫子の言葉により相沢が仲間になります。

いよいよ、プレオープンが近づいてきましたが、そこにリンダ(冨永愛)がやってきました。実はリンダは尾花の元恋人だったことも発覚します。

そしてリンダは「グランメゾン東京」の料理を食べたいと、尾花を挑発し…

 

尾花の元恋人がリンダっていうのは、それこそ王道のストーリーのような気もします。第4話もとても気になりますね。

第3話のネタバレをトピックスでご紹介

グランメゾン東京フランス料理

(引用元:https://www.photo-ac.com)

話が進むごとに面白くなっていく「グランメゾン東京」。早速第3話のネタバレストーリーをトピックスでご紹介していきましょう。

ネタバレ① 鹿肉が手に入らないのは江藤のせい?

グランメゾン東京鹿肉

(引用元:https://www.photo-ac.com)

コンテストの優勝者のお店と料理は雑誌に掲載されますし、知名度を上げるために食材を探す尾花たち。

しかし「gaku」のオーナ-・江藤の会社「オフィス イーツ」がメイン食材となる鹿の上質な部位であるロースを市場から買い占めていました。

江藤は勝つためなら何でもする人なんですよね。そういうキャラです。

尾花たちが入手出来たのは冷凍食材で風味が落ち、この鹿肉では勝負にならないそんな憤りもありました。

しかし京野(沢村一樹)の働きでなんとか、フレッシュな鹿肉を手に入れることができました。ロースでは無くもも肉ですが、それでも冷凍よりは全然マシです。

この鹿肉も祥平のおかげっていうの後ほど紹介します。

Twitterで江藤の力と鹿肉が話題!

江藤は実は埼玉出身で、相手との距離を縮めるために関西弁を使ってるっていうのは面白い設定です。

だからこそ変な関西弁でもOKなんですね。

そして鹿肉のコンソメスープですが、一体どんな味がするんでしょうか?このドラマは目で見ても楽しいですよね。実際に食べられてばもっと良いでしょうけど。

近い将来、美味しい料理の臭いとか香りがするテレビが発売されて欲しいなって本当に思いました。

ネタバレ② 伝説のジビエハンター・峰岸の料理が凄い!

伝説のジビエハンターであり料理人である峰岸。

演じるのは石丸幹二さんですが、良い役ですよね。なんとなく石丸さんは都会派でスーツが似合うとか勝手に思ってましたけど、猟師役も凄く似合ってました。

プライドの高い料理人で尾花の挑発に乗り、ジビエ料理を尾花たちに振る舞いましたが、そのジビエ料理は絶品!

峰岸は銃ではなく罠を仕掛けて生け捕りにしていることで、職場で血抜きをしていた事もわかりました。だからこそ、臭みがないんですね。

また峰岸のセリフも格好良かった!

「俺たちは命を頂いてるんだ。自分の都合だけで肉を欲しがる奴には譲れない」

そんな峰岸についてもTwitterで話題です。

Twitterでも峰岸とその料理が絶賛!

峰岸さん演じる石丸幹二さんが出演するとなんかTBS日曜劇場って感じがしますね。半沢直樹を思い出しますけど…

今後も出演を増やして欲しいですね。

ネタバレ③ 尾花と倫子の鹿肉料理や倫子と京野の大人の関係は?

コンクールに向けて試行錯誤し、鹿肉のロティとコンソメスープを合わせることに決定!

尾花の低温調理法と倫子のコンソメ、というアイデアが合体したこの料理はまさしく「グランメゾン東京」のみんなで作り上げた料理だと言えるでしょう。

倫子は尾花と相沢の言い争いを聞き、自分が努力不足だったと痛感しますが、それを励ました京野も格好良かったですよね。

優しいだけじゃない、そんな2人の関係が大人でした。

Twitterでも鹿肉料理と京野と倫子の関係が話題!

鹿肉料理は美味しそうで食べてみたいですね。野性味とかどんな味なんだろう?

そして京野と倫子の2人の関係性ですよね?絶対に京野は倫子に気があると思います。尾花と倫子、そして京野の三角関係とかに発展するんだろうか?

恋愛模様も少し気になるドラマですね。大人のドラマですが、そのさじ加減が絶妙な感じがして、本当に面白い!

ネタバレ④ コンクールの結果と峰岸の協力とは?

コンクールの料理は鹿もも肉の低温調理でキュイ3分、ルポゼ3分が美味しいという調理方法にたどり着きます。

ちなみにキュイはフランス語で火を入れるという意味で、ルポゼは休憩するという意味です。つまり3分間火を通し、3分寝かせる料理法ですね。

フランス料理は奥が深いですね…

スープはコンソメに決まりますが、倫子の提案によりボワブラードソースに決定します。そのために尾花は峰岸に頼み込み、鹿の生き血をもらうことに成功しました。

コンクール当日になっても尾花は会場にやってきませんが、これは倫子を信じていたからこそ!

オーナーシェフは倫子だというのと、倫子を信頼している証でしょう。その代わり尾花は峰岸の元に向かいコンクールと同じ料理を振る舞います。

料理に感動した峰岸は「グランメゾン東京」への仕入れの協力を約束しましたよね。

やっぱり尾花が作る料理は人を感動させ、気持ちを動かすことが出来るという事です。

それこそが才能ですし、尾花の魅力ですよね。

Twitterでもコンクールの結果と峰岸の協力が話題!

峰岸の協力を取り付けて、これでジビエ料理は完璧になりました。「グランメゾン東京」開業に向けて着々と進んでいるのがわかりますね。

それにしても峰岸のお嫁さん役が椿鬼奴さんなのはビックリでした!

ネタバレ⑤ 祥平の影での働きと祥平を取り巻く女性達は誰?

話を少し戻しますが、江藤の嫌がらせにより、鹿のロース肉が手に入りませんでしたが、京野が動いて鹿のもも肉を手に入れます。

しかしこれは京野が動いたというか、祥平が名前を貸してくれたおかげで仕入れることができたという事。

祥平は裏で随分と活躍してますよね。それだけ尾花の事が気になるということでしょう。

祥平がいつ仲間になるのかも今後の見どころですが、それよりも祥平を取り巻く女性達の今後が気になります。

祥平には婚約者・美優がいますが、演じているのは朝倉あきさんですよね。

日曜劇場でいうと「下町ロケット」に出演していました。下町ロケットとは全然違う役柄ですけど、流石女優で、見事に嫌な役を演じていますよね。

祥平と同じ職場のパティシエである松井萌絵(吉谷彩子)との仲を嫉妬しているみたいです。

萌絵のロッカーの取っ手部分に画鋲を貼り付けるなんて、陰湿ですよね。

一方萌絵はあまり、気にしていない様子ですが今後はバトルに発展するのかな?

今後、祥平がどちらの女性を選ぶのかも気になりますが、Twitterでも話題になっています。

Twitterでも祥平の演技と祥平を取り巻く女性が話題!

パティシエである松井萌絵役・吉谷彩子さんが「陸王」にも出演していたのは知りませんでした。本当に日曜劇場づくしって感じですね。

来週4話は祥平と萌絵の回みたいですし、楽しみです。いよいよ祥平が仲間になるのかな?期待しましょう。

ネタバレ⑥ 尾花がアメリーに作ったキャラ弁で、相沢が仲間入り!

相沢の心を動かしたのは、尾花がアメリーに作ったキャラ弁でした

実は尾花は相沢の娘・アメリーのためにキャラ弁を作っていたんです。それがめちゃくちゃ上手で幼稚園でも人気だったという事。

尾花はアメリーが友達の輪に入ってないと感じ、キャラ弁で友達との距離を縮めたんでしょうね。

それがわかった相沢が「グランメゾン東京」に仲間入りします!尾花の気持ちが嬉しかったのでしょう。仲間想いって事ですよね。

レストランの料理メニューが決まるまでという約束だった相沢が「グランメゾン東京」を去りましたが、戻ってきたのは非常に嬉しいです。

ちなみに完成した料理のメニューはこちら!

  1. ジロール茸とひもどうがらしのサブレ
  2. 山羊乳のバヴァロア
  3. 茄子と白レバーのプレッセ
  4. モンサンミシェルのムール貝 冷製スープ
  5. きのことホッキ貝のヴォル・オ・ヴァン
  6. 牛の胃袋のグリエ
  7. 雲丹のグラディネ
  8. 本州鹿ロースと血液を使ったコンソメ
  9. メレンゲのアイスクリーム
  10. モンブラン

 

コース料理は今後出てくるのかな?期待しましょう。

Twitterでも相沢の仲間入りと尾花のキャラ弁が話題!

ナルトが出てくるとは思いませんでしたし、木村拓哉さんから「だってばよ」が聞けるとは!

尾花と相沢は言い争いも絶えませんが、それはお互いを信頼しているからなんでしょうね。今後も2人の活躍で美味しい料理を作って欲しいです。

第3話の視聴者の感想と視聴率

「グランメゾン東京」第3話のネタバレストーリーと視聴者の感想ですが、本当に段々と面白くなってます。視聴者も離れるどころか増えてますよね。

第3話の視聴率は11.8%で二桁をキープしています。

木村拓哉さんの演技も評判良いですし、王道ストーリーだからこそ、楽しめるというのもあるでしょう。木村さんの好感度もうなぎ登りのようですしね。

次回こそ祥平が仲間入りでしょうか?その前にリンダが立ちはだかる?っていう予告もありましたね。これほど次週が楽しみなドラマはありません。

第4話楽しみに待ちましょう。

→グランメゾン東京3話視聴サイトはこちら 

グランメゾン東京第4話のネタバレあらすじ・視聴者の感想と視聴率!

「グランメゾン東京」第4話のネタバレと視聴者の感想、そして視聴率も気になります。

どんどんと仲間が増えて相沢も仲間になり、次は祥平かと思ったら実はパティシエ狙いだった?

どん底から這い上がって行くストーリーは良いですよね。見ていてスッキリしますし、面白いです。

そんな「グランメゾン東京」の第4話をネタバレしつつ、視聴者の感想や視聴率などを調べて行きましょう。

第4話のあらすじをネタバレ

グランメゾン東京モンブラン

(引用元:https://www.photo-ac.com/)

さっそく、盛り上がっている「グランメゾン東京」第4話のあらすじをネタバレご紹介です。

「グランメゾン東京」のプレオープンにリンダ(冨永愛)が来ることになりました。

倫子(鈴木京香)は評価された店は1年先まで予約が埋まると言われるほど、世界的な影響力を持つリンダに逃げ腰でしたが、尾花(木村拓哉)はやる気満々です。

結局プレオープンにリンダの為に1席を空けることになりました。

リンダはコースの最後を締めるデザートを重要視しているため、リンダを納得させるデザートを作り直す尾花たち。

しかし、この人数では店が回らないと、京野(沢村一樹)が料理人を増やす事を提案します。

 

リンダの評価で店の命運がかかるって怖いですよね。それほどの影響力がある女性という事で、美味しい物をわかる舌の持ち主なんでしょう。

プレオープンがそんな命運を握るのは正直しんどいですが、尾花はやる気満々ですよね。問題はデザートですが、プレオープンまでに間に合うのか?

尾花は祥平(玉森裕太)が料理長をしている店の萌絵(吉谷彩子)をパティシエとしてグランメゾンに誘います。

見学にきた萌絵にメニューを見せながら説明をする尾花たち。メニューのモンブランをみた萌絵はすぐに食べてみたいと言いました。

モンブランを食べた萌絵は”美味しいけど見た目にセンスが無い”とダメだし。そんな萌絵は数々のコンクールでの入賞や名店で働いた実績があります。

自身満々の萌絵は、これよりも美味しいモンブランを5時間あれば作れると言い張ります。

作ったモンブランを食べた尾花たちですが、見た目は絶賛しますが、味には満足出来ません。

萌絵が作ったモンブランはリキュールが強すぎ、栗の風味がしないと指摘されます。デザートとは違い、コースの締めとしてのデザートではないといわれました。

期待外れだったという尾花に、プレオープンまでにもう一度作ってくるという萌絵。

見た目のセンスには素晴らしい物があると京野と相沢は話し、祥平に萌絵の指導を頼みます。

 

以前に祥平の店に来たときにも萌絵の事を気に入っていた様子の尾花でしたし、スカウトするのはなんとなく分かりました。

それにしても祥平は自分をスカウトしにきたのかと勘違いしたはずです。それも尾花の作戦かもしれませんけど…

「グランメゾン東京」のメニューを渡し、尾花にどれぐらい成長したか見せつけろと焚き付けられた祥平は、萌絵を指導しながら独自のアイデアを出していきます。

焼いた栗の鬼皮を使い、香ばしさもプラスされた祥平と萌絵のモンブランは完成。それを尾花たちのが試食すると、メニューに加える事になりました。

尾花たちのモンブランよりも美味しく、しかも美しかったという判断でしょう。

 

祥平も尾花も料理に妥協せず最高の物を作ろうと必死ですよね。だからこそ美味しい料理が作れるんでしょう。師匠と弟子の対決は見ごたえがありました。

結局は尾花は祥平と萌絵が作ったデザートを認めたわけですし、ここでも尾花が人を認めているのが分かります。

尾花も自分が一番という意識では無く、人の意見を聞き入れるようになったということでしょう。

いよいよプレオープンの日になり、次々にお客様が「グランメゾン東京」に訪れます。その中にはリンダや祥平の姿もありました。

順調にメニューが出され、お客様も満足していましたが事件が起きます。なんと、新スタッフの柿谷突然厨房からいなくなりました。

柿谷に頼んでいたウニの下処理も全く手つかずの状態で、現場は大混乱。

トラブルに気付いた祥平は、京野から手伝って欲しいといわれ、尾花立ちと一緒にウニの下処理を行います。

そして無事に全てのメニューを出すことができました。

 

やっぱり祥平は味方ですよね。しかもとても心強い味方です。口では文句も言いますが、はやく尾花の下で働きたいんだと思います。

はやく素直になって仲間になれば良いのに…焦らしますね。

デザートを食べたリンダは美味しさと美しさに感動。萌絵を褒めますが、本人はデザートの見た目を作っただけで、モンブランは祥平が作った物だと言います。

そして改心し、もっとこの店で働きたいと頭を下げた萌絵。倫子はそんな萌絵はスタッフとして迎え入れることにしました。

無事プレオープンを終えた公一(寛一郎)がコンビニまで一息ついていると、柿谷が江藤(手塚とおる)を連れてやってきました。

柿谷は江藤の指示で動いて、妨害をしていた事がわかりました。そして今度は公一に10万円を渡しグランメゾン東京の新作レシピや店のことを教えて欲しいと問います。

公一は10万円を受け取ってしまいました。

 

祥平より先に萌絵が仲間になりました。女性スタッフが増えて華やかになりましたよね。傲慢な態度もなくなり、萌絵はこれからもっともっと伸びていくでしょう。

そして、公一ですが、本当に10万円を手にしたんでしょうか?江藤は本当に嫌な奴ですが、それがこのドラマを引き立ててるのは間違い無いです。

後日、リンダの書いた記事を目にした尾花は、ショックを受けました。

「グランメゾン東京」の料理を絶賛した記事を書いたリンダ。

しかし、パリでアレルギー物質の混入事件と傷害事件を起こした尾花が、スーシェフを務めていたことも書いてあったのです。

 

リンダは料理は絶賛したけど、それだけでは満足しなかったんでしょうね。やはり混入事件の犯人を突き止めたいという気持ちがあるようです。

一体誰が犯人なのか?それもこのドラマの見どころの1つですからね。大どんでん返しを期待しています。

第4話のネタバレをトピックスでご紹介

「グランメゾン東京」第4話をネタバレトピックスで紹介していきます。

ネタバレ① 萌絵が作るモンブランが美味しそう!

さて、第4話まできた「グランメゾン東京」ですが、今回はデザート対決が見物でした。

萌絵を引っ張ってきた尾花は前から目をつけていたんでしょうね。とても生意気な萌絵ですが、それこそ自信がある証拠でしょう。

確かに自信あるだけにデザートの見た目の美しさは素晴らしいですセンスがあるんでしょうね。

Twitterでも萌絵デザインのモンブランが話題!

まさか萌絵が作ったモンブランが実際に食べれられるなんてめちゃくちゃ嬉しいですね。

気になった人は「インターコンチネンタル東京」で是非お買い求めを!

ネタバレ② 祥平はいい家庭教師で尾花と勝負!

萌絵のデザートの見た目の素晴らしさを確認した京野が、祥平に家庭教師を頼みます。

萌絵のデザイン力と祥平の料理に対する情熱の合体ですね。

それにより尾花の作ったデザートを超えるような物を期待したんでしょう。

京野も祥平を焚き付けるのが上手いですよね。また祥平も尾花に自分の成長度合いを感じて欲しかったからこそ家庭教師を引き受けたんだと思います。

師弟対決は面白かったですよね。

結果は祥平+萌絵のモンブランの勝利ですが、勝ちを譲ったようにも感じる尾花に懐の深さを感じました。

Twitterでも祥平のいい家庭教師が話題!

本当に萌絵に取ってはいい家庭教師ですよね。師弟対決ですけど、それを平子、萌絵コンビが破ったのが格好いいです。

ネタバレ③ 柿谷がスパイで裏切りもの確定!ウニ料理がヤバい!?

新スタッフとして「グランメゾン東京」に入った柿谷。どこかで見たことあると思ったらドラマ「ルパンの娘」でめちゃくちゃ踊ってた人じゃないですか!

ドラマ連投で凄いなと思っていたら、いきなりのスパイで裏切り者でした。

江藤に使われていたんですが”ウニの下処理をしなかったから使えないだろう”という考えだったんでしょうね。

しかし祥平の手助けもあり、ウニ料理はちょっと遅れましたがメニュー通りにでました。

江藤の思惑が外れ思わず「ウニ出とるやないかい!」の台詞が飛び出しました!

Twitterでも柿谷のスパイと「ウニ出とるやないかい!」が話題

江藤さんが悪者を一手に引き受けているおかげで、他の人達が引き立ちますよね。

次はどんな妨害をしてくるのかも楽しみになってきました。

丹後との確執とかはないのかな?それも次からの見どころですよね。

ネタバレ④ 萌絵が仲間入りで祥平はいつ仲間に?

萌絵がグランメゾン東京のスタッフに仲間入りしました。

センスだけではダメだって事が分かり、もっと店に入り勉強したいと言った台詞は感動しましたよね。

萌絵は今どきの若者ですが、それを分からせた大人達が凄いです。

「グランメゾン東京」の皆が頑張っている姿をみて、萌絵は考え方を変えたんでしょう。

説教もせずに考え方を変えさせたのは凄いですよね。

さて、萌絵が仲間入りをしましたが、次に気になるのは祥平はいつ仲間になるのか?ですよね。

第5話ではそこが見どころではないでしょうか?

Twitterで萌絵の仲間入りが話題!

努力しない天才はいないというのは本当でしょう。センスだけでは太刀打ちできないときが来るはずです。

努力する天才は凄く強いでしょうけどね。萌絵はそんな存在になるのでは?

ネタバレト⑤ リンダの記事と公一の裏切り?

リンダは「グランメゾン東京」の料理を絶賛し、特にデザートが大変気に入ったようです。

それを記事で紹介しますが、絶賛したんですよね。これでお店も繁盛するのかと思いました。

しかし料理は絶賛しましたが、以前問題を起こし”日本の恥”とまで呼ばれた尾花が働いていることまでバラしちゃったんです。

これでお客さんが来ない状態になるみたいですね。これは次週のお楽しみですけど。

また公一が江藤と手を組んで裏切るのかどうかも今後の見どころでしょう。

公一には裏切って欲しくないです。下働きは辛いですけど、頑張って這い上がるぐらい男気がある若者だと信じてます。

そして江藤がピンチにという展開を希望!

Twitterでもリンダの記事と公一の裏切りが話題です。

リンダはやはり異物混入事件の犯人を捜しているんでしょうね。それはやはり尾花の為と言うことでしょう。だとするとやっぱり尾花の味方ですね。

そして気になる公一ですが、絶対に裏切ってないと思いたい!

ナイフ買ってもらったばっかりだし、これから激アツのシーンがあると思ってますよ。

ますます面白くなる「グランメゾン東京」は本当にオススメのドラマです!

グランメゾン東京を見るならParavi!

第4話の視聴者の感想と視聴率

「グランメゾン東京」第4話視聴者の感想とネタバレ、視聴率を調べました。

視聴率は13.3%ということで、自己最高を記録!そして満足度も高い結果になっています。視聴者の感想も非常に良いですし、キムタクドラマとして当たりです。

第5話はグランメゾン東京が苦境に立たされそうですが、そこも乗り越えてまた仲間を増やし絆を深めて欲しいですね。

来週が待ちきれない!

グランメゾン東京の名シーンベスト3を勝手に紹介

後ほど追記します。お楽しみに!

第1位 仲間が集結!

 

第2位 ナッツアレルギー事件の犯人が判明!

 

第3位

最終回放送後にご紹介します。

グランメゾン東京ネタバレあらすじ最終回結末と原作!まとめ

「グランメゾン東京」ネタバレストーリーと視聴者の感想をまとめました。

本当に面白いドラマですし、料理版ワンピースっていうのはホントにそう思います。

仲間が増えていって、夢を叶えるって王道のストーリーですが、それが見事にハマってます。

視聴率もうなぎ登りで言うことないでしょう。

是非続編を期待したいです。それほど面白いドラマです。映画化でも良いですからお願いします!

 COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。

CAPTCHA


error: Content is protected !!